朝、果を送った後、いつもいくカフェで歌詞が書けた。ずっと感じていた超微弱な電流のようなもの、それは現代を生きるすべての人(俺が想像できる)がきっと感じている、そんな感覚を自分じゃない視点で言葉にできた。きっとこれは歌になる。だからこれは歌詞。働くって、人が動くって書くんだな。そういえば退院したTAPPが生きてるだけで仕事してるんだなぁって迎えに行った車で呟いてたな。考えてること、感じてることを行動に移すこと。勇気は誰かが与えてくれるもの。実は。
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