

これまで楽しかったことが楽しくなくなることがある。てか、それの連続。それを退化とは思っていなくて、刷新されている感覚。なくなってしまったら考えものだが、楽しいことは常に展開されていく。公園のベンチで日がなボケーっと座ってる老人とか意味わからなかったけど、いつかその境地に行くのかな。楽しいとかさえも感じてなさそうだけど、内面のことなんて他者から観測できるはずもなく。自分に嘘をつかない。他者を参照しない。考えるとか感じることそのものが喜びである。いつかそれさえもなくなるのだから。ゴウのモノマネ死ぬほど笑った。
